DX Suite | AI-OCR市場シェアNO.1のDX Suite

AIを使うから、AIに任せるへ。
業務そのものを、AI化する。

読み取りの先で、業務は進む。
人は承認するだけ。
DX Suiteは、全社のAI基盤になります。

導入実績3,000契約以上

企業規模や業界、業種を問わず多くの
企業・団体にて導入されています

DX Suiteに
任せられる業務

ここにない業務も、AI Agentの
組み合わせで幅広く対応できます。

注文書
部門営業部門

受注業務

DX Suiteが処理する部分

  1. 1メール、PDF、FAXで受領した注文書の読み取り
  2. 2顧客別条件や在庫を確認し、受注可否を判定
  3. 3担当者が承認後、ERPへ連携登録

人が判断する部分

AIが判定した内容の最終確認・承認

部門情報システム部門

ITサービス申請受付

DX Suiteが処理する部分

  1. 1従業員がフォームから入力したIT機器・アカウント・アクセス権等の申請内容を分類
  2. 2社内ポリシーや対応手順に基づき、対応方針の判定
  3. 3担当者の承認後、ITSMへチケット登録

人が判断する部分

AIが判定した対応方針の最終確認・承認

印 健康保険証
部門審査部門

保険申込み審査

DX Suiteが処理する部分

  1. 1申込書・告知書の読み取り、引受基準・商品規程・過去審査事例をもとにしたリスク評価
  2. 2引受可否の判定
  3. 3人に判断をゆだねるべきグレー案件は担当者に通達

人が判断する部分

判断が分かれるグレー案件の最終確認・承認

Chat
部門カスタマーサポート部門

顧客問い合わせ回答支援

DX Suiteが処理する部分

  1. 1メール・Webフォーム・チャット等の問い合わせ内容の理解・分類
  2. 2製品情報、契約条件、FAQ、過去対応を参照した回答案の作成
  3. 3担当者の承認後、CRMへ履歴登録

人が判断する部分

AIが作成した回答案の確認・承認

部門営業部門

見積書作成

DX Suiteが処理する部分

  1. 1入力された顧客・商品・数量・希望条件をもとにした商品構成の選定
  2. 2価格ルールに基づく割引率・利益率の算出、見積書案の作成
  3. 3担当者の承認後CRMへ見積書を出力
  4. 4与信担当者の承認後、基幹システムへ登録

人が判断する部分

見積内容の最終確認・承認

金融業
部門与信管理部門

与信審査

DX Suiteが処理する部分

  1. 1入力された取引先情報・財務指標の分析
  2. 2取引履歴や与信ポリシーを踏まえた信用リスク評価・与信枠の算定
  3. 3承認後、与信管理・基幹システムへ登録

人が判断する部分

与信結果の確認、承認

どんな業務をAI化できるか
悩んでいる方は

あなたの会社は、
こう変わります

01働き方が変わる

AIを導入するだけでは、人の働き方は効率化されませんでした。AIが実行し、人は承認するだけの働き方に変わることで、生産性が上がります。

導入前
Excel 書類ファイル メール システム 承認 外部連携

AIを入れても、人が介在して作業を行う

導入後
Excel 書類ファイル メール システム 外部連携 人が承認

AIが一気通貫で作業、人は承認だけを行う

02情報精査の方法が変わる

「AIが行う作業は信用ならない」という認識が変わります。 AIが社内情報から正しい情報だけを参照して判断し、その過程と根拠まですべて示します。

導入前
データを探す・判断する

探したデータの正確性を人が判断

導入後
ログ AIが検索・判断・提示

AI自身が正しいデータを探し出し、判断の過程と結果まで提示する

03現場が変わる

現場の状況を詳しく知るDX担当も、AIの使い方が得意な現場スタッフも要りません。 DX Suiteが業務を定義して作業を進めるので、現場のスタッフは業務の開始指示と承認をするだけです。

導入前
AI導入 忙しくて対応できない ・業務フロー変更 ・ルール整備 ・マスターデータ整備 ・プロンプト設計・現場教育 活用が進まない

全社的にAIを導入しても、現場でAI活用が進まない。

導入後
DX Suite が業務を定義 各種対応は不要 活用が進む

「AIの使い方を覚える」ことを現場に求めなくて良いから、AI活用が進む

AI活用を業務成果につなげたい方は

業務をAI化する様々な機能

AI Control Plane

業務プロセス全体を、決めたルールに沿って確実に実行・完遂します。

  • 業務内容が変わっても、必要なAI Agentを組み合わせて柔軟に対応
  • 承認・差し戻しのルールを登録でき、会社の運用フローに沿ってAIを活用できる
  • 誰が、いつ、何を根拠に実行・承認したかを記録し、後から説明できる

生成・カスタマイズできる「AI Agent」

業務に合ったAI Agentを生成・カスタマイズできます。

  • 登録済みのAI Agentで対応しきれない業務にも、個別開発は不要
  • 対象業務ごとに、必要なスキルを定義し組み合わせてAI Agentを生成
  • 判断基準の変更にも柔軟にカスタマイズ

「どうやるか」を細部まで設計できるスキル

スキルは、業務の対処方法を細部まで作り込めます。作り込むほど、AI Agentが行う業務の精度は高くなります。

  • 例外的なケースへの対処まで作り込むことで、誤りや手戻りを減らせる
  • 業務ごとの進め方の違いも、スキルとして作り分けられる
  • この作り込みはAI Control Planeが行うため、人が個別に手間をかける必要はない

Intelligent OCR

紙・PDF・画像などをAIが業務で使えるデータに変える「AIの目」です。

  • 高精度な読み取りを実現するのは、他社では再現しづらい自社開発のAI Agent「Ultra-OCR」
  • 手書き文章・PDF・スキャン画像・写真など、形式を問わず対応
  • 読み取り結果を自ら検算し、誤りの可能性がある箇所は自動で読み直す
  • それでも解決しない箇所だけ、人に確認を依頼

外部ツールから自ら情報を取得するAI Agent

AI Agentが作業の途中で、200を超えるシステム・ツールと連携し、必要な情報を自ら取得しながら業務を進めます。

  • AI Agentが作業中に、必要な情報を外部ツールから自ら取得
  • 業務の前後(情報の受け渡し)でも、既存システムと連携可能
  • ERP・CRM・会計ソフトなど、200を超えるシステム・ツールと接続

よくある質問

自社の場合どうなるか、
具体的に聞いてみたい方は

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